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食品トレーサビリティに関する主婦の意識調査結果

ライフサイエンス事業戦略室
2007年11月22日

三井物産戦略研究所は、全国の20〜69歳の主婦を対象に、「食品トレーサビリティに関する主婦の意識調査」を実施いたしました(調査手法:インターネットリサーチ、有効回答数:2,060、調査期間:2007年10月26日〜10月28日)。

近年、食品に関する諸問題が相次いで発生し、消費者の「食の安全」に対する意識が高まる中、消費者が食品の出所や流通経路などの情報を知ることができる「食品トレーサビリティ・システム」が注目されています。本調査は食品の消費に一番近い存在である主婦層を調査対象として、「食品トレーサビリティ」に対する意識や行動、更には「青果物のトレーサビリティ」に対するニーズを探ることを目的としています。

(調査主体:株式会社三井物産戦略研究所、実施機関:株式会社マクロミル)

食品トレーサビリティに関する主婦の意識調査結果(PDF 146KB)

食品トレーサビリティに関する主婦の意識調査結果(詳細データ)(PDF 426KB)

〔本件に関するお問い合わせ先〕

且O井物産戦略研究所

新事業開発部ライフサイエンス事業戦略室

鶴海・高野

e-mail:mgssi_infoTKZIM@mitsui.com

〔関連レポート〕

食品トレーサビリティ認知状況—主婦層の7割が「初めて聞く言葉」—